セミナー開催のお知らせ
 経営者のための『与信リスク対策講座』

昨年までの4年間、全国の倒産件数は年8,000~9,000件とピーク時の半分に抑えられてきました。

しかし、昨年後半から米中貿易戦争による世界経済の減速、モラトリウム企業に対する金融機関のスタンスの変化等、与信に対するリスクが増大してきています。

来たるべきリスクへの対応策を①事前審査、②回収管理、③現場マネージャーの育成の3つの観点から、ファイナンス会社と事業会社審査部で通算20年中小企業向けの与信管理に携わり、貸倒0を実現したベテラン講師がお伝えします。

【得られるノウハウ】

①調査会社の1枚の資料と経審で即座に与信判断する方法

②回収遅延を早期解消する6分類による対応法

③マネジメントで部下の成長力と生産性を向上させる仕組

このような方にお薦めです

  • 社員の与信感度をあげたい
  • 与信判断を簡単にしたい
  • 延滞を早く回収したい
  • 与信管理を営業にとってポジティブなものにしたい
  • 営業の後ろ向きの労力を減らしたい
  • 与信リスク回避商品への余分なコストを減らしたい
  • 1
    対象者 営業マンや取引先を多数抱える企業の経営者および審査部門責任者        
     
  • 日時  2019年3月7日(木) 15:15~17:30   受付は15:00~
  • 場所  Cross Transit 日本橋 
        東京都中央区日本橋室町1丁目5-3 福島ビル5F 
        地下鉄三越前駅A4出口徒歩1分、日本橋駅徒歩6分、JR新日本橋駅徒歩4分
                  http://www.anaf.co.jp/cross-transit/pdf/crosstransit_root.pdf 
  • 内容  経営者のための『与信リスク対策講座』
     
    【0】最近の倒産状況と本年の見通し 
     
    【1】与信管理の意味 
     1-1.  与信の意味、きちんと伝達できていますか ?
     1-2.  コンビニでおにぎり1個、ツケで買ってみて
     1-3.  与信管理は営業管理
     
    【2】事前審査で見るところ
     2-1. 避けられる事故とやむを得ない事故
     2-2. 押さえておきたい会社規模と業績推移
     2-3. 決算書が入手可能なら見るべきポイント
     
    【3】現地訪問は何のため
     3-1. 眼の前にいる人は、誰?
     3-2. 当地に根が生えているか
     3-3. 先にいうと説明、後で言うと弁解 
     
    【4】与信限度の意義
     4-1. 与信限度の決め方
     4-2. 与信限度の意義
     4-3. 定期的な見直しが重要
     
    【5】回収遅延は6分類で対応
     5-1. 誰がどう対応するか 
     5-2. 本部との情報共有
     5-3. 初動対応こそ全て 
     
    【6】マネージャーあっての与信管理
     6-1. マネジメントとは何か
     6-2. 現場マネージャーの役割
     6-3. 報告はタイムリーかつ簡潔に
     
    【7】与信管理体制構築は経営者の責務
  • 講師 山下智之 (弊社代表)  
  • 受講費用  無料 
  • 申込方法 
    以下の『お申込みフォーム』にご記入の上、「送信する」をクリックしてお申込み下さい 

セミナー申込みフォーム

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。

必須

(例:山田太郎)

必須

(例:山田物産㈱)

必須

(例:代表取締役)

必須

(例:sample@yamadahp.jp)

(例:03-0000-0000)

(例:千代田区大手町1-1-1)

テキストを入力してください

※次の画面が出るまで、4〜5秒かかりますので、
続けて2回押さないようにお願いいたします。

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご確認のうえ、メールにてご連絡ください。

送信先アドレス: t.yamashita@attain-the-goal.jp