7月セミナー開催のお知らせ

 以下のような疑問をお持ちの 審査部門マネージャーの方へ

  • 民法改正に伴い必要な契約書改訂事項とは?

  • 効率的な審査方法は?

  • 設定した与信限度額は適切か?

  • 回収遅延を早期解消する方法は?

  • アウトソースの活用とは?

昨年までの4年間、全国の倒産件数は年8,0009,000件とピーク時の半分に抑えられてきました。しかし、昨年後半から米中貿易戦争による世界経済の減速やモラトリウム企業に対する金融機関のスタンスの変化等、与信に対するリスクが増大しつつあります。 

迫りくるリスクへの対応策をファイナンス会社、サービサー、専門商社審査部等で通算20年中小企業向けの与信管理に携わり、貸倒0を実現したベテラン講師がお伝えします。効率的な与信管理手法を学び、自社の与信管理体制の改善にお役立て下さい。

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    日時    2019年7月18日(木) 15:10~17:30   受付は15:00~
                   ※希望者は17:30~18:00 個別相談              
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    場所  TKP銀座ビジネスセンター ミーティングルーム8A
          〒104-0061  東京都中央区銀座8-2-8  京都新聞銀座ビル/8F 
          https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/bc-ginza/access/ 
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    内容    審査部門のための『効率的な与信管理を学ぶ講座 

     

    【0】最近の倒産状況と今後の見通し 
     

    【1】与信管理の意味

     1-1. 現場の理解度

     1-2. 与信に係るルール

     1-3. 与信管理は営業管理
     

    【2】リスクとコスト

       2-1小口か大口か

       2-2入口で抑えるか出口で抑えるか

       2-3.回収は個別対応か集中対応か 
     

    【3】効率的な事前審査とは

     3-1. 避けられる事故とやむを得ない事故

     3-2. 押さえておきたい会社規模と業績推移

     3-3. 決算書が入手可能なら見るべきポイント 
     

    【4】現地訪問は何のため

     4-1. 眼の前にいる人は、誰?

     4-2. 当地に根が生えているか

     4-3. 先にいうと説明、後で言うと弁解  
     

    【5】与信限度額の決定法

     5-1. 誰のための与信限度か

     5-2. 与信限度の意義

     5-3. 仕組化したい定期更新
     

    【6】回収遅延の早期解決法

     6-1. も理解していないたった一つの事実

     6-2. 侮れない本部との情報共有

     6-3. 6分類による対応 
     

    【7】全社で取り組む与信管理

     7-1. 現場マネージャーの役割

     7-2. 役員への啓蒙

     7-3. アウトソースの活用

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    受講費用  無料
  • 6
    申込方法 
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セミナー申込みフォーム

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(例:03-0000-0000)

(例:千代田区大手町1-1-1)

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