セミナー開催のお知らせ

貸倒0への道
経営者のための『貸倒撲滅セミナー』

貴社は、いくつできていますか?

  • 与信枠は毎年見直している。
  • 新規先には責任者が訪問し、経営者と面談している。
  • 回収遅延には、本部と連携して対応している。
  • 営業マンは得意先の業績と与信枠が頭に入っている。
  • 経営者は与信管理の重要性を常々社員に伝えている。

回収遅延が随時発生し、営業は後ろ向きの業務に時間を取られ、現場は疲弊する。

経営者として与信というリスクをいかにマネジメントすべきか? 

ファイナンス会社と事業会社、そして債権者と債務者のいずれも経験し貸倒れ0を実現した講師が、決算書

なしでも与信判断を適切に行い、現場と本部との連携によって貸倒れを激減させる方法を伝授します。

※受講者には、『与信管理 チェックポイント30』を進呈します。

  • 1
    対象者 多数の売掛先や営業マンを抱える企業の経営者様、および審査部門担当者様 
        (各回8名様まで)
  • 2
    日時 (1)2019年1月17日(木)15:00~18:00
     
       (2)2019年1月28日(月)15:00~18:00

        ※セミナー開始時刻は15:15~ (1)(2)共通
  • 3
    場所  Cross Transit 日本橋 (1)(2)共通
        東京都中央区日本橋室町1丁目5-3 福島ビル5F 
        地下鉄三越前駅A4出口徒歩1分、日本橋駅徒歩6分、JR新日本橋駅徒歩4分
                http://www.anaf.co.jp/cross-transit/pdf/crosstransit_root.pdf
                          
  • 4
    内容 
    【0】最近の倒産状況と本年の見通し 
     
    【1】与信管理の意味 
    1-1.  与信の意味、きちんと伝達できていますか ?
    1-2. コンビニでおにぎり1個、ツケで買ってみて
    1-3.  与信管理は営業管理
     
    【2】事前審査で見るところ
    2-1. 顧客の決算書を年に何回見る?
    2-2. 押さえておきたい会社規模と業績推移
    2-3. 決算書が入手可能なら見るべきポイント
     
    【3】現地訪問は何のため
    3-1. 眼の前にいる人は、誰?
    3-2. 当地に根が生えているか
    3-3. 先にいうと説明、後で言うと弁解 
     
    【4】与信限度の意義
    4-1. 与信限度の決め方
    4-2. 与信限度は守ることに意義がある
    4-3. 定期的な見直しが重要
     
    【5】回収遅延は6分類で対応
    5-1. 誰がどう対応するか 
    5-2. 本部との情報共有
    5-3. 初動対応こそ全て 
     
    【6】マネージャーあっての与信管理
    6-1. マネジメントとは何か
    6-2. 現場マネージャーの役割
    6-3. 報告はタイムリーかつ簡潔に
     
    【7】貸倒0への道
    7-1. 経営者の本気度
    7-2. 本部と現場の連携
    7-3. アウトソースでは解決できず
     
      
  • 5
    講師 山下智之 (弊社代表) 
  • 申込方法 
    以下の『お申込みフォーム』にご記入の上、「送信する」をクリックしてお申込み下さい。

  • 7
     

    受講費用 ¥5,000(税込) 
    以下の口座へ銀行振り込みにてお願いします。
    三井住友銀行 日本橋支店 普通預金口座 8367997
    アテインザ・ゴール合同会社

お申込みフォーム

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。

必須
必須
必須
必須

(例:千代田区大手町1-1-1)

必須

(例:03-0000-0000)

必須

(例:sample@yamadahp.jp)

テキストを入力してください

※次の画面が出るまで、4〜5秒かかりますので、
続けて2回押さないようにお願いいたします。

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご確認のうえ、メールにてご連絡ください。

送信先アドレス:t.yamashita@attain-the-goal.jp